贈る言葉

2013年6月24日 月曜日

【贈る言葉 3-57】

【一眼は遠く歴史の彼方を、
            そして一眼は脚下の実践を】

久しぶりの送信です。
国民教育者の師父と呼ばれた
森信三さんの言葉です。

私にとっては、まるで神様の言葉のような
森先生の言葉です。
『教育とは、流水に文字を書くような
             果て無い業である。
 だが、それを岩壁に刻むような
         真剣さで取組まねばならない』
 『(教師は)教室に入る時は、
        満面の笑みで入りなさい』
『人間は一生のうち、逢うべき人には
         必ず逢える。
 しかも、一瞬早過ぎず、
        一瞬遅過ぎない時に‥‥』

 素晴らしい先達の言葉を、
素直にすっぽりと頂いて、
実践、実践、また実践です。

 曲渕整骨院・曲渕智子


投稿者 曲渕整骨院

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